図解『すごい物流戦略』
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図解『すごい物流戦略』

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●すごい物流戦略 → https://amzn.to/2M7Y98g かつて物流はコストとして削減の対象だったが、現代の戦略的物流思考ではこれをプロフィットセンターと捉え、競争力を高める手段だと考えられている。 物流戦略の4Cのフレームワーク(Convenience、Constraint of time、Combination of method、Cost) ●物流企業としてのアマゾン 宅配会社を分散し、宅配量増加に対応 実店舗展開のねらい 2016年12月、レジのないコンビニ型実店舗「アマゾン・ゴー」が発表されて話題となった。アマゾン・ゴー展開のねらいは、単なるコンビニ進出ではなく、決済の新しい仕組みとしてシステム販売することにある ●ニトリの物流戦略 驚異的な在庫回転数を実現する独自モデル「工場からお届けまでを自前の物流網で運営」 「手ぶらdeショッピング」では、店舗をショールームとしての利用に限定することで買い物の効率を高めた。 ●ZARAの物流戦略 48時間以内に世界中に納品できる物流体制 売上げの1割を占めるZARA.com タグの装着で効率アップ 同社が研究開発投資を進めているのが、RFIDだ。RFIDとは、タグに埋め込まれた商品情報を無線通信でやり取りできる技術のことで、バーコードよりも格段に効率的に商品を管理できる。 ●オムニチャネルの実現に不可欠なポイントは3つある。 (1)在庫の一元管理:ネットショップ、リアル店舗、物流センター、移送中のトラックの在庫をリアルタイムで把握することができる (2)価格の統一:どこで商品を注文し、どのように受け取っても値段は変わらない (3)店員の教育:ネットで購入する顧客に対しても、リアル店舗で購入する顧客に対しても、同じように対応できる。 ※NISHI日刊メルマガは毎日18:30にお届けです。 → http://grass-ex.jp/fx/tube1 登録はこちらから